前回に続いて母の日のプレゼントのお話です。

前回は私が送る側としての行動でしたが、今回は受け取る側の目線です。

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LINEで貰った母の日のプレゼント

先日の母の日に娘からLINEのメッセージが届きました。

開いて見ると、いつもの様なスタンプでもなく、文章でもありません。

真っ赤な背景にハートの白抜きがあり、thank you motherと書いてありました。

LINEで貰った母の日のプレゼント

そうか。私も、母なんだった。

当たり前なんだけど、そう思いました。ありがとう、娘っこ。

 

母の日は、祖母の誕生日と重なることが多く、母と祖母のことばかり考えていたからです。

子どもたちが小さい頃は保育園や学校で描いた絵などを持ち帰ってくれて、母の日の前々日にありがとうの気持ちを伝えてくれながら受け取ったものでした。

あ、そうだ、今年は母の日の翌日夜、末っ子くんが唐突に「母ちゃんありがとう」と、言っていました(笑)

最初なんのことか分かりませんでしたが、おそらく保育園でお話があったんでしょうね。可愛いな。

「ありがとう」と言ったら不思議そうな顔をしたので、「どういたしまして」と、伝えるとものすごく照れていました。(ありがとう→ありがとうのやりとりは確かにおかしい。笑)

話が逸れましたね。
娘からのLINEの話に戻ります。

赤い背景のギフトは、スターバックスのドリンクチケットでした。

LINEで貰った母の日のプレゼント

日頃忙しくしていても、例え離れていても、LINEギフトを気持ちとしてその日に送り、そのメッセージの中に、また改めてプレゼントがあると伝える。

現代のプレゼント方法だなーと感心しました。

そのメッセージにあった改めてあるプレゼントは今日、これからお出かけすることです。

娘との大事な時間、過ごして来ます。いってきまーす♪

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